NYのレストランに行くと、毎回何かしら起きる。いや、起きない日の方が珍しい。「それ、NYであった!」――そんなNYの食卓の日常を、共感度MAXの8連発でお届け。
① 予約なしだと1時間待ち
人気店にふらっと行ったら、待ち時間1時間。「じゃあ、先に一杯?」――待つ間に飲んじゃうのがNY流。結局、席に着く頃にはすでにお腹いっぱい…なんてことも。
② テーブルの間が近すぎる
席に着いたら、隣のテーブルとの距離が近すぎる。「隣の話、全部聞こえる…」――自分の会話も丸聞こえなんだろうな、と思いながら小声になる。
③ 暗すぎてメニューが読めない
雰囲気のある照明、のはずが暗すぎてメニューが読めない。「スマホのライト、出番!」――キャンドルの明かりじゃ読めないから、スマホで照らす。ちょっとした懐中電灯タイム。
④ 店内がにぎやかすぎる
店内がにぎやかすぎて、向かいの声が聞こえない。「えっ?もう一回!」――何度も聞き返すうちに、会話がジェスチャーになる。
⑤ 水の種類を聞かれる
「お水は?」と聞かれて出てきたのは、まさかの選択肢。「水にも選択肢が!」――STILLかSPARKLINGか。ただの水のはずが、毎回ちょっと悩む。
⑥ 一皿が予想よりデカい
運ばれてきたのは、想像の倍はあるハンバーガーと山盛りのポテト。「これ、一人前!?」――食べきれるか不安になるけど、なぜか食べきっちゃう。
⑦ 食べ終わる前にお皿が下がる
まだポテトが1本残ってるのに、お皿が下げられそうになる。「そのポテト、まだ食べる!」――最後の1本は死守する。
⑧ 会計の最後にチップ画面
会計の最後に現れる、チップの選択画面。18%、20%、25%――「この一瞬、毎回悩む…」――指が画面の上で止まる。
あなたはどれが一番共感した?あなたのNYあるあるも、コメントで教えてね。
また次のお店で!










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